アレ・モン・ココ

フランス・ボルドーでワイン醸造学を専攻する計画を進めている理系大学院既卒生です。今年の秋に留学予定です。

心臓が保ちません。

こんにちは、サヨコです。

ご無沙汰ですが生きてます、大丈夫です。

 

相も変わらずフランスの大学の編入応募の結果待ち(発表は6月下旬という予想)なのですが、一昨日の夜ボルドー大学の教授からメールを頂きました。

 

「学校の応募申請は5月21日までだけど、出来たかな?

もし自分の間違いでなければ応募者リストに君の名前が無かったんだけど、何か問題でも起きた?

もしや気が変わったのかい??」

 

・・・?

・・・・・・・?????????

確かに申請したはず・・・Campus Franceの面接は終わってるし、ボルドー大学の担当者から私の申請書類データを受け取ったというメッセージをもらったし・・・

そもそも5月21日〆切の提出物があったかな・・・

 

とりあえずCampus Franceのホームページのスクショを教授に送りました。

(Campus France経由の応募が完了していることを伝えるため)

すると「なるほど!そしたら問題ないね!Campus Franceのデータがまだこっちに送られていないだけだね」とのこと。

このやり取りのせいで不安が拭えないので、念のため再度ボルドー大学ISVVのホームページを確認。

外国人学生は各国のCampus France経由(2018年3月31日〆切)、フランスの学生はApofluxと呼ばれる専用のサイトから(2018年5月21日〆切)応募するので間違いないはず。はず。

 

という簡単な近況報告です。

さすがフランス、心臓が保ちません。